住まいをお探しの方

今こそ、マンションを購入すべき理由

1.賃貸の家賃は掛け捨て 分譲は資産としての価値 2.自己資金が少なくてもマンションが買える! 3.首都圏・都心部の物件が豊富

賃貸の家賃は払い続けても資産にならず掛け捨てです。マンション購入は自分の資産となる上に、プランによっては月々の支払いを減額できる場合もあります。

通常頭金は10%必要になります。仮に3,480万円の物件だと頭金が350万円必要ということになります。
月々3万円づつ貯めても10年近くかかる計算です。
その点シノケンハーモニーの物件なら頭金は10万円でさらにボーナス払い無しの月々返済9万円台のお支払いで購入可能です。敷金・礼金や更新料に加え、掛け捨ての家賃がかかる賃貸と比べてみる価値があります。

では月々の返済額は約2,500円の差しかありません。

シノケンハーモニーの物件は、首都圏や都心部に圧倒的な需要を誇る物件が数多くあり、女性や若者に人気です。特に単身者向け「都心型デザイナーズマンション」のニーズが高まっています。
東京の住宅市場では単身世帯が最も層の厚い顧客層で、単身世帯と夫婦世帯が需要の中心と位置付けられ、今後も都心部の地域でのコンパクトマンション需要は拡大する傾向が見られます。すでに今現在でも、価格や資産価値が上昇しているエリアが多くあります。また都市型コンパクトマンションは、セキュリティや水まわりなどの設備においても充実し、デザイン性や性能も高く居住空間も高品質となっています。

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4.低金利だからお得 5.万一の場合も安心。団体信用生命保険 6.万一、住む必要がなくなった場合も安心

ローンの金利は低く推移しており、借りやすい時代は当面続きそうです。
2008年の株価下落と円高高騰を受けて、日銀が追加利下げを決定し、ほぼ実質ゼロ金利政策となり、それと連動して、住宅ローン金利も下がる傾向にあります。金利が大きく上がる可能性が少ない今が超低金利でローンを組めるチャンスです。

ローンで購入した場合には、ほとんどの場合団体信用生命保険に加入しなければならないため、名義人が死亡、失明や言語機能を失うなど、高度障害状態になった時、残っていたローンはすべて保険で支払われ、もちろんマンションもご家族に残ります。
つまり、普通の生命保険なら、受取人へ現金で払われるのに対し、団体信用生命保険ならマンションが残るので、残されたご家族も安心です。

残された家族にマンションが残り、残りのローンも免除されます。

マンションを購入後、突然の転勤や諸事情により実家に戻らなければならない、また、家族が増えてマンションが手狭になりもっと広いマンションに移りたい等々・・・。ライフステージの変化によって、万一、ご購入されたマンションにお住まいになることが出来なくなった場合でも、お客様のご希望・ご要望に沿ったご提案をさせて頂きます。また、お客様が老後に備える等の理由により、マンションを賃貸したいとお考えであれば、賃貸住宅に対応したローンへの借換えをご提案させて頂きます。さらに、シノケンハーモニーのサブリース契約をご利用頂ければ、最長35年間(2年毎の賃料見直しがございます)に渡って、空室保証を受ける事も可能です。企画、開発、販売から賃貸管理まで一貫した業務を行っているシノケンハーモニーならではの強みです。

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