メディア紹介

シノケンハーモニーブランドのデザイナーズマンションが多くの雑誌や新聞に取り上げられました。その一部をご紹介します。

日経新聞 2013年1月29日(火曜日)

投資用マンションを手掛ける中堅不動産のシノケングループは分譲マンション事業に参入する。子供を持たない夫婦や単身世帯が増加傾向で、小型分譲マンションの需要が今後さらに伸びると判断。首都圏を中心に分譲事業を進める。2013年12月期に30戸の販売を目指す。
同社のマンション販売子会社、シノケンハーモニー(東京・港)が今月、分譲マンション事業の専門組織を新設した。土地取得から建設、販売まで手掛ける。すでに着工し、3月に完成する予定の第1号物件(東京・杉並)は一部を分譲用にする。
シノケングループの投資用マンションは賃貸用ワンルーム(延べ床面積20~25平方メートル)が主体。これに対し、分譲マンションは1DKや2LDK(同30~50平方メートル)を中心とする方針だ。

建通新聞 2011年2月25日
物件の仕入れは、東京23区内をメーンに首都圏で推進する。
直近では、東武伊勢崎線曳舟駅徒歩約3分の立地で「ハーモニーレジデンス東京イーストコア」(住戸数49戸)を開発し、池田建設の施工で2月末に竣工する予定。
このほか「赤羽」(住戸数29戸)や「月島」(同33戸)でも用地を取得しており、事業化を進めている。

住宅新報 2011年2月16日
シノケンハーモニー(東京都港区、三浦義明社長)がマンションの供給を拡大している。同社は、「ハーモニーレジデンス」ブランドのマンションに特化したシノケングループのデベロッパー。前期(10年1~12月)は前年比70%増となる470戸の供給を見込み、昨年末、販売価格2270万~2550万円で販売した「木場ステーションフロント」(東京都江東区木場5丁目、総戸数31戸/1K)は1カ月弱で完売。

週刊住宅新聞 2011年2月14日号
マンション開発・販売のシノケンハーモニー(東京都港区、三浦義明社長)は、年間の供給戸数を500~600戸に引き上げる。
足元の販売は好調。前年末に東京都江東区で発売した「ハーモニーレジデンス木場ステーションフロント」31戸は実質1か月で完売。墨田区・曳舟で発売したばかりの「東京イーストコア」49個も出足で10戸超を販売しした。

日テレで毎週日曜日の18:00~放送されている「バンキシャ」から取材を受けました。
(2010年5月2日放映)

Weding Bookに掲載されました。
新生活スタイル発見 「こうすれば叶う理想空間」<p236~P237>

「マンションを素敵にするインテリアテクニック」に掲載されました。
ここが素敵に!KEY Word1 開放感<P053>

KEY Word2 ハイデザイン<P055>

「デザインコンシャス」な集合住宅
建築家・インテリアデザイナーが手掛けたこだわりとコンセプトのある集合住宅<P54>に掲載されました。

建築家、デザイナーが考える「住みたい集合住宅」の条件<P52>に掲載されました。

情報住宅スタイル2003年5月28日号特集ページ「進化した2003年型マンションのすべて」に掲載されました。

読売新聞2003年3月22日 長菅に掲載されました。
家庭とくらし欄「すまい未来形」

住宅情報スタイル(関西版) 2003年2月12月号に掲載されました。

住宅情報2003年1月22日号に掲載されました。

住宅情報スタイル 2003年1月22日号に掲載されました。

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